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アジアノオウジサマ

asianoojis.exblog.jp

ぷりんまま♪が本能の赴くままに書き綴るちょー自己満足ブログ。ただ今、台湾、韓国放置中。特撮大好き(俳優さん+スーアクさん+ガワLove♪)大きな意味で全てひっくるめてオウジサマっつーことで。(笑)

カテゴリ:戦隊シリーズ( 14 )


1話~8話を一気見。

さすが、小林靖子女史!!!
うまく作ってますな~。

三途の川を溢れさせて、人間界を乗っ取ろうとする
外道衆の面々や、シンケンジャーになるべく
小さい頃から訓練されていた侍たちのしっかりとした立ち位置、
黒子やじい(伊吹吾郎)の存在感。

全くスキがなく、分かりやすく、ほんと、さすがって感じです。

で・・・噂どおり、殿がいいっ!!!

殿役の松坂桃李くん。堤真一さんに似てる気がする。
黒髪に黒目がち。
背も高く、ヒーローにあるまじき声の張らなさが逆によかったり・・・。

あと、シンケンブルーの相葉ちゃん。
意外なんだけど、ハマってる。
ウザくて、暑苦しいブルーってのも、なかなかいいわ~。

あと、目を引くのが、シンケンレッドのスーアクさん、
福沢さんの相変わらずのスマートさ。

ブルーのおっしーも、頑張ってるね。

グリーンの竹内さんは、お得意の3路線だし、
太夫役は蜂須賀さん、ドウコク役に大好きな日下さんと、
ベテラン揃い。

あ、でも、おっしー、戦隊モノにどっぷりになっちゃうのかな~。
こないだ見た、「さらばイマジン~」にも出てなかったし・・・。

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今朝、ディケイド見たけど、やっぱ最初っからちゃんと見てないので、
さっぱり意味がわからん(泣)

皆さん、ディケイドって面白い???
by asianoojisama | 2009-04-12 15:45 | 戦隊シリーズ


先日行われた913(カイザ)祭り
伊藤慎さんが出演された時に
暴露されたらしい伊藤さんの美尻

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仲間内では、メインキャラに入るようになる前の方が
美尻だったとか。
特に、全盛期は、「ギンガマン」で、
ヤートットをやってた時らしい。

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ということで、これはチェックせねば・・・と、
そっこー借りて見始めたギンガマン

ヤートットとは、俗に言う、戦闘員の皆さんのことで、

これがねーー、全身オレンジ、頭にはオレンジ×グリーンの
縞々バンダナ、派手でだぶだぶなデカパンはいて、
きんちょー感のないお面姿。

美尻かどうかなんて、全然わかんないぢゃんっ!!!(泣)

それでも、せっかく見始めたので、
ヒーローたちより、その他大勢のヤートットばかり
目を皿のようにして見る見る。

デカパンの為に、美尻かどうかは全く判断できないので、
とりあえず、背の高さ、足の長さ、膝、足首の締まり具合、
きゅっとくびれたウエストに重点を置いて見てみる。

ちらっちらっと、それらしき人は見つけられるんだけど、
伊藤さんだという確証がないので、
必死で探した割には、不完全燃焼

ところが、そんな私にご褒美なのか、
ちょこちょこ顔出ししてる伊藤さんを発見!

今より一回り細くて、若いです。
とりあえず、私が見つけたのは、
17話と31話なんですけどね。

でも、ひょっとしたら、もっとたくさん出てるかも・・・。
見つけた方いらっしゃったら、是非、教えて下さい(笑)
by asianoojisama | 2008-10-11 19:09 | 戦隊シリーズ


いつまでたっても、DVD発売してくんないので、
しびれを切らしてレンタル落ちのビデオを買うことにした。

レンタル落ちでも全巻揃っちゃってると、1万越えだったりして、
とてもじゃないが手が出ない。

そこで、バラ売りをコツコツ買いためて、やっと、
コンプリートまで、あと1巻になりました。ふぅ~。

(とは言っても、送料やら、振込み手数料なんかを入れると、
結構な額になっちゃいましたが・笑)

ないのは、11巻だけ。
これがねーー、なかなか見つかんないんすよ。

11巻が出品されるのを待ちつつ、鑑賞~。
いや~、懐かしい。
やっぱ、カクレンジャーは名作よね。

貴公子ジュニア、素敵・・・(笑)


とか何とか言ってたら、いつの間にか、DVDが発売される
ことになってるらしい。
なんだよ、なんだよ・・・(笑)

Amazon 忍者戦隊カクレンジャーDVD Vol.1



ま、でも、Vol.1の発売予定日は2009年1月21日らしいので、
こりゃ、全巻買うとなると、気が遠い話だな。

とりあえず、レンタルDVDがに出てくれると
ちょー嬉しいんですが・・・。

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あ、そうそう・・・レンタルDVDと言えば・・・

特典映像見たいなら、買うっきゃないのか???」
80パー諦めてた



「キューティーハニーThe Live」



とりあえず、レンタル版はどんなんかなーーと、予約してたんですが、
やっとVol.4が借りられました。

で、見てみたところ・・・



特典映像ハニーチャンネル
    ちゃんと入ってるぢゃん~っ!!!(喜)

これで、買わずに済むぅ~。
ラッキ~。

人気集中で、なかなか借りられないけど、
特典映像が入ってることがわかったので、
気長に空きを待つしかないざんす。
by asianoojisama | 2008-09-27 10:22 | 戦隊シリーズ



ボウケンジャー終了~。
ってか、


出合正幸(ボウケンシルバー)
オトコを感じてしまった・・・(笑)


いや、いいわ・・・

ボウケンシルバー・・・(ちょっとだけ乙女のポーズ・笑)


ゲキレンジャーは、ぼちぼちしか借りられないので、

お次は、「リュウケンドー」コンプリ目指して
頑張りまっする。
by asianoojisama | 2008-05-17 20:53 | 戦隊シリーズ


いや~、かんどーしたっ!!!
すげーいいお話だった!!!

特撮見て、ストーリーそのもの

『感動』

したのは、ひょっとしたら、始めてかも。

ところどころ、やっぱり矛盾なんかは
あったりするんですけどね。
(未来から過去を変えに来たっていう設定だから余計に)

それでも、そんなことが全然気にならないくらい、
いいお話だった~。(かみしめちう)

40話で一旦、感想を書いたのは、正解だったかもな~。
何故かって言うと、41話から、途端にマジモードになって、
ほんとに息つく暇もなかったから。

畳み掛ける・・・とは、こういうことですな。

いや~それにしても・・・


永井大・・・いいオトコ・・・。


役が、かっこいいから、彼自身のかっこよさと
化学反応を起こして、ホントめちゃめちゃかっこいい。

私、あんまり『かっこいい』って言葉
好きじゃないんだけど(どーも、安直に思えてしまって)
彼には、手放しで、この言葉を贈ります。

かっこだけで空手やってた人じゃ
ないんだなーーということを、ひしひしと感じましたよ。

40話~最終話を見て、永井大に惚れないヒトは
いないんじゃないか
ってくらい、すごかった。はふん。

今回、感想書くにあたって、どーしてもはずせないのは、
何と言っても、とってもラブリーな悪役たち

中でも、ロンダーズファミリーの、ボス、
ドン・ドルネロとギエンの過去には、泣いた。

なんて哀しいお話なんでしょー。

ギエンが、数を数えるシーンと、シャボン玉を
ぴろぴろするシーン。


あれには、まじで泣けます

もうね、哀しいけど、仕方ない・・・的な、
不毛さが、何とも言えません。

ドルネロの最期のシーンにも、
なんか、極上のマフィアモノを見てるかのような
錯覚を起こしてしまい、鳥肌が立ちました。

あと、タイムファイヤーの最期のシーンにも、
泣けました。

だって・・・幼女絡みなんだもん。
反則だよ・・・あれは・・・(泣)

とにかく、今回は、特撮ヒーローモノを見たって感じは全くなく、
ほんと、いいドラマ見せてもらったなーーという感じ。

お腹一杯・・・ごちそうさま。
by asianoojisama | 2008-02-26 01:11 | 戦隊シリーズ


感想、書こう書こうと思いつつ、面白くて
どんどん見てしまい、結局、もう40話(笑)

あっと言う間に、あと11話で終わりぢゃん・・・(笑)

ま~でも、時間ができたときに書いとかないと、
また、書き逃しちゃうので、とりあえず。

******************

原作:八手三郎
脚本:小林靖子、山口亮太、井上敏樹、竹本昇
監督:諸田敏、松井昇、小中肇、坂本太郎、佛田洋、中澤祥次郎、竹本昇
特撮監督:佛田洋
アクション監督:竹田道弘

******************

永井大のデビウ作ということで、実は、ずっと見たかった
「タイムレンジャー」

ストーリーも分かりやすく、タイムレンジャーの5人も
それぞれのキャラがカブルことなく、
演技もしっかりしてて、とっても見やすい。

中盤の、タイムファイヤーが出て来たあたりから、
俄然、面白くなって来て、やめられない止まらない状態です(笑)

何より、これに出てるスーツアクターさん、
見たことある名前が多くてびっくり。
(ってか、ほとんど知ってる人・・・笑)


◆タイムレンジャー◆
タイムレッド・・・高岩成二福沢博文
タイムピンク・・・中川素州、神尾直子
タイムブルー・・・竹内康博
タイムイエロー・・・日下秀昭今井靖彦
タイムグリーン・・・蜂須賀祐一神尾直子
タイムファイヤー・・・今井靖彦福沢博文

◆ロンダーズファミリー◆
ドン・ドルネロ・・・大西修
ギエン・・・今井靖彦


そして、我らが、伊藤慎さんも、敵怪人役?で
レギュラーなんですね~。
(8年前だから、まだ名前は下の方だけど・・・)

毎回、「伊藤さんを探せ!ゲーム」にもが入り、
面白くて仕方ない。



ああ・・・あと、11話で終わっちゃうなんて、
もったいない・・・。


ここで、出演者ひとりひとりの感想。


◆タイムレッド/浅見竜也/永井大

この当時、永井くんは、まだ大学在学中で、
最初の頃は、まだまだ垢抜けない感じ。

でも、あっと言う間に、髪も伸びて、
顔も締まって、今とほとんど変わらない
イケメン永井大に(笑)

タイムレンジャーでは、実質、ピンクがリーダー格
なんだけど、その人柄の良さで、徐々に
話の中心はレッドに。

御曹司だけど、親の七光りではなく、自分の力で
何かを成し遂げたいという『志』、そして、
『人に対する優しさ』は、段々周りの人の気持ちを
変えていく・・・ここら辺の、周りの人々の気持ちの動き、
なかなか見ごたえありです。

永井くん、実際に、空手はかなりの腕前だそうで、
アクションも、ほとんど吹き替えなし

それが、やっぱホンモノっていうか、キレが違う
って言うか、まじで、かっこいいんですわ。

アクション俳優、そのままやれるよ・・・って感じ?

背も高いし(184㎝)、お顔は好みだし、性格も良さそうだし、
強そうだし、優しそうだし、こんな彼氏、欲しいよな~(笑)


◆タイムピンク/ユウリ/勝村美香

ピンクは、最初、何考えてるのかわかんない系の、
クールビューティーだったんだけど、
そのうち、ちょこちょこ女の子らしい弱さも見えたりして、
それと同時に、レッド(竜也)とは、お互いに好意を寄せ合うものの、
素直になれず、びみょーに甘酸っぱい、なんとも、いい感じ。

最後は、どうなるんだろう・・・。
竜也とは、離れ離れになっちゃうのかなーー。


◆タイムブルー/アヤセ/城戸裕次

『薄命王子』
普段、クールなだけに、33話「リトルレディ」で、
幼女を守った時の、敵怪人への『叫び』には、
うっかり、ずきゅん!とやられてしまいました。
それ以来、時折見せる、まるで彫刻のような
横顔の美しさに見とれてます(笑)


◆タイムイエロー/ドモン/小泉朋英(現・和泉宗兵)

永井くんにまけないくらい長身さん(186㎝)。
中盤で、新聞記者・森山ホナミ/有輝りんを
助けたことがきっかけで、お互いに密かに好意を持つ。
相思相愛になるまでには、紆余曲折あり。
そこら辺が、めちゃくちゃ面白い。

このカップルも、可愛くて、応援したいところだが、
最後はどうなるんだろう・・・。
やっぱ、離れ離れ???


◆タイムグリーン/シオン/倉貫匡弘

癒し系で、どーしてくれようってくらい
可愛い可愛い倉貫くん。
この当時、彼は、18歳
この頃と比べると、今は、随分オトコっぽくなったな~。

私が思うに、某Mさん、倉貫くん、
すごい好きなタイプだと思うんですが、
いかがでしょう???(笑)


◆タイムファイヤー/滝沢直人/笠原紳司

彼も背が高いですね~(184㎝)。
どことなく、本宮泰風さんっぽい方ですな~。
お芝居も安定してるし、片方の口角をきゅっと上げる、
悪そーな笑い方がなんとも言えません。

初登場シーンで、只者ではない感じがして、
思わずググってしまいましたが、
やはり、キーマンだったのですね。


・・・ということで、続きを見ます。
by asianoojisama | 2008-02-24 01:25 | 戦隊シリーズ

ふぅ~見終わっちゃいました・・・(泣)

いや~面白かったですよ。はい。

最初のあたりの感想で、小物だ、小物だ
えらそーなこと言って、ごめんなさい。
ミコト(アバレキラー)の最期は、壮絶で、美しくて
サイコーにかっこよかった
です。

そして、あのラブシーン以来、

アスカとマホロの2人がくっついた時にのみ放たれる、あの色気

から目が離せなくなり、あの二人、しっくり来るよな~と、
わけわからんところで、感心したり(笑)

リジュエル役の子は、発声の仕方がどうも苦手で、
演技が固かったのもあり、最初は、ん~って感じ
だったけど、最後はちょっと可哀想でした。

ヤツデンワニちゃん、結局は、いつの間にか
みんなに溶け込んで、仲間になっちゃってたけど、
よく考えると、スーツアクターの今井さんって、アバレキラーとの
2役
だったんだよね。

一方は、とんでもないおちゃらけで、
もう一方は、とんでもないクールキャラ

この演じ分けは、すごいと思います。

ゲストの中で印象に残ってるのは、
まだ幼い頃の神木龍之介くん。
やっぱ、彼、すごいですね。
可愛いし、演技はしっかりしてるし、
何より、目力がハンパない。

台詞の「~ケラ」ってのがね、もう、
可愛くて可愛くて・・・。

あと、全話通して、私が一番萌えたのは、
何を隠そう、

『呪いの鎧』そのものでした(笑)

デザインの美しさも、エロさもさることながら、
この鎧にアスカ(阿部薫)がとりつかれてた時に、
しばしば出てくる、阿部さんが顔だけ出して、
スーツを着てるシーン。
大抵は、やられて、手負いなのですが、これがねーー
いいんですよ。

阿部さん、長身だし、足長いし、スタイルもいいし、
スーツのかっこよさもあいまって、
かっこいいのなんの・・・。

ウエストなんて、くびれまくりで、

萌え萌えでございましたよ。

さて、お次は、何を見ることにしましょーかね(笑)
by asianoojisama | 2008-02-21 00:19 | 戦隊シリーズ


レッドとブルーが入れ替わる回。
ブラックが、イエローのアイドル時代の真似して、
歌って踊るシーンが、なかなかキモくて見もの(笑)

悪の親玉の使途リジェ(小学校2.3年生に見えるが、実は1歳)が、
アバレキラーに一目ぼれ、アジトに押しかけ、そのまま同棲???

をいをい、いいのか?!
まだ子供だぞっ!!!

すっかりお手伝いさんにされちゃってるヤツデンワニ
お馬鹿可愛い(笑)

びっくりしたのは、アバレブラックのアスカ(阿部薫)と
恋人だったマホロラブシーン(回想)。


敵アジトに突入の前夜、抱き合って、別れを
惜しむ二人・・・そして、

マホロもアスカも・・・ペンダントが重なり、
(下がマホロ、上がアスカ・・・きゃーーっ!!!)
マホロの目からはが・・・



いいのか?!子供番組なんだぞっ!!!



どうやら、リジェは、マホロの子供らしいし、

・・・ってことは・・・



ええーーっ、あの涙は・・・
     そ・・・そういうことなんかーーっ???





とか思って、もじもじしてたら、その後、
すぐにタネ明かし

え゛っ???・・・そういうことだったの???
(いや、でも、これはこれで、お子ちゃまにはまずいんじゃ???焦)

リジェが自分に惚れてるのをいいことに、てきとーに利用しつつ、
マホロにも、にぢり寄っちゃったりする
単なる女好きのアバレキラー(ミコト)とか、

なんだか、大人の事情満載で、
さらに面白くなって来たぞぉ~!!!

・・・マホロと抱き合う、背が高くてがっしりしたアスカに、
男を感じて、ポッとしてしまったのは、内緒ってことで・・・(笑)
by asianoojisama | 2008-02-18 01:58 | 戦隊シリーズ


さぁ、出てきましたよぉ~お待ちかね、

「ときめきの白眉! アバレキラー」

↓で調べた、『白眉』の意味そのまんまの、
キョーレツに強いヤツでした。

大抵の戦隊モノは、戦隊Vs.敵団体なんだけど、
今回は違うみたい。

要するに、アバレキラーは、善玉が悪玉にぶん取られてた

「0号/ダイノマインダーとトップゲイラーの卵」を、

(一人で敵を倒すことを目的に作られたプロトタイプのため、
強大なパワーを持つが、強大なパワーと引き換えに、
命の危険を冒す危険性も持ち合わせており、
ダイノガッツを暴走させると大爆発を起こし、
東京一面を壊滅させるほどの威力がある)

うっかり手に入れた冷徹な天才外科医が、
「ゲーム」として、アバレンジャーに戦いを挑む(邪魔をする)という、
いわば、三つ巴の戦いなんですな。

全身真っ白だし、天才外科医ってことで、
実は、もっと期待してたんだけど、
ヒール特有の

『凄み・美しさ・優雅さ・悲哀・孤独』

が、全然足りない感じ。

だって、なんか、ふつーの性格悪い奴なんだもん(笑)

せっかくオイシイ役どころなんだし、4対1なんだから、
もっとばばーーんと、インパクトないと、バランスとれんよーな気がする。

変身の時のかけ声が低めだったり、
普段、斜に構えてたり、演技自体は、悪くないんだけど、
何故か、器がちっちゃそうなんだよね~。

ん~なんでだ???

地球の色んな所にちりぢりになってた爆竜の卵を孵化させて、
自分たちの戦力にする為に、3つの勢力が奪い合ったり、
アバレンジャーの面々の性格や、
敵幹部の性格など、色々わかって来て、面白い。

中でも、アバレブルーだけは、何故かいぢられ放題で、
女子や黒人にちゅー(口に)されたり、
女子高生コスプレさせられたり、
(これがねーー、めちゃくちゃ可愛い・笑)
ブルー好きの私には、オイシイことこの上ない(笑)

あ、そうそう・・・アバレンジャーの面々、
それぞれ、誰かに似てるな~とか思いつつ見てたんだけど、
やっとわかった。



アバレブラック(阿部薫)→陳宇凡+SE7EN

アバレブルー(冨田翔)→
水嶋ヒロ(ってか、天道総司)+渋谷哲平

アバレイエロー(いとうあいこ)→
顔のパーツが小さめな瀬戸康史



あと、最初のあたりは、イエローのおっぱいも、
たまには膨らんでることもあったけど、
途中あたりからは、ずーーっとぺったんこのままで、なーんだ・・・
スーツアクトレスさんが、もともと、
かなりスレンダーな方だったのね・・・と思ったり(笑)

レンタルDVDだけど、本編以外に、特典映像として、
出演者の座談会や、監督、カメラマン、脚本家などなどの裏話
をしっかり聞かせてくれるのでかなりお得。

特に、出演者の座談会では、まるで、「お子ちゃまが
見ることが頭にないかのような赤裸々な発言」ばかりで、かなり面白い。

みんなが、仲良さそうなのも、好感持てるな~。

最後に・・・スーツアクター竹内康博さんが、
すんごい役で、顔出しされてます。

竹内さんの素顔、始めて見たけど、
あんな方(笑)だったのね・・・。

あの役は、無理矢理でしょーか、
それとも、自ら進んで・・・でしょーか(笑)

何の役かは、見てのお楽しみ~。

ぶっ飛びますよ~わはは。
by asianoojisama | 2008-02-17 00:04 | 戦隊シリーズ


意味がわかんないと言っていた、

『ときめきの白眉

ですが・・・調べてみました。

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白眉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

白眉(はくび)とは、中国の故事成語の一つ。
意味は兄弟の中で最も優れている者
また広くは多くの中で最も優れている者を指す。


[編集] 成語の経緯
出典:『三国志』蜀書 馬良伝

三国時代、蜀の馬良ら兄弟は、5人とも字に「常」の字が付くので馬氏の五常と言われ、
5人揃って才名があったが、その中でも四男の馬良が最も優れていて、
彼の眉の中に白毛が混じっていたという。
このため、「馬氏には5人の"常"がいるが、白い眉の"常"が最も良い」ことから、白眉という言葉が生まれた。また、この故事から出て「馬氏の五常」といえば兄弟相並んで才名が高いものに例えられる。

********************

ほーー。ひとつお利口になりました(笑)
by asianoojisama | 2008-02-16 02:55 | 戦隊シリーズ